09/08/24~ 猫のふしぎ缶 newブログはコチラ
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壁に耳あり、後ろに猫あり
2009年02月01日 (日)

『誰も見てない今がチャーンス!』





いや、後ろに小悪魔が鎮座してるけど






『あ!こんなとこにボール隠しちゃってさ』





ソレ、みんなでコロコロされたら下から苦情が来るでしょ






『それより、レールに飛び乗って造花をむしり取らなきゃ』





「・・・・・」






『ん?誰かなんか言った?背後霊・・?』





華子が、ぼやいてますけど





『また、あ~んなとこ、登ろうとしたのね』

         『やば!華子に見つかったら告げ口される』





華子、ココというときは言います





『ったく、この前、怒られたばかりなのにね』

         『登ってないから、言わないでよ。降りるからさ』









『このあたしが告げ口なんてするわけ無いじゃない』





ホント!失礼なこと言うわよね






『でも、それは、くぅちゃん次第かな・・』


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小春日和の勘違い
2009年02月02日 (月)
今日はポカポカ小春日和

窓際のお昼寝は特に気持ちがいい






オトコ同士で・・ 『ブースカピー・・』





珍しい組み合わせだね

七緒と珠緒なんて






『ハッ!!!!!なんで七緒と寝てるんだオレ!!!!!』





今更、何を言ってんのよ

ずーっと寝てたくせに






『な・何・・?』    『おまえ~!よくもオレの隣で寝たな!』









『待ってよ。僕が先に一人で寝てたんだよ』  『んん~ん・・?』









『その自慢の賢い頭でよく考えてみてよ』  『そう言われてみれば』









『思い出してくれた?』   『わりぃ・わりぃ。オレとしたことが』







『悪かったな。お詫びに毛づくろいするからさ』 

『・・・』





なんか違ってないこの会話

ねぇ、ちゃい






『先に寝てたのは珠緒よ。聞いててアホらしくって』





そうよね

七緒の嘘が珠緒にバレなきゃいいけど



早くしてよ「もぎ取り大臣」
2009年02月03日 (火)
二週間ぶりに「もぎ取り大臣」の実演が始まるよ

さあさあ、みなさん集まってね






『まだ、誰も来てないみたい。早く始めようよ』





「きびなご」の匂いに気づかない訳がないでしょ

ほーら、珠緒がすっ飛んで来たよ






『頭はくぅに、オレには胴体~♪』 『僕も胴体がい~い♪』





1匹づつ、頭と胴体に分けるから

ちょっと時間がかかるよ





        『コイツ、オレのきびなご盗み食いして・・覚えてろよ』

『頭デカイのかなボク。顔幅キッチキチだよ』





珠緒は流石だね

作業が終わるまで待ての姿勢崩さないもんね





        『何匹食ったんだよ。お前は我慢を知らんヤツだな』

『珠緒先輩もココに来て一緒に食べようよ』







        『あ!お行儀悪い事してるよ、ちゃい先輩』

『早くおいでよ』   『そ、そうか・・・?一緒に食うか?』







        『あんな真似しちゃダメよ。レディなんだから』






華子とちゃいは偉いね。ツマミ食いなんてしないし

あ!二人とも食べないんだったね





『ジーッ』

←黙々と作業を続ける「もぎ取り担当大臣」







『oh~!もうすぐ終わりそうだ』 『食べないけどあたしにも頂戴ね』






大人しく待ってるから・・

早くしてあげてね!大臣



ちょび子の逆襲・来たぞ!の巻
2009年02月04日 (水)
携帯から写メが届いた






題して・・・作品・置物





おぉ!ちょび子(右)大きくなったね!と噂してたら

やって来た・・・お気に入りのペン子を抱いて






『ゲッ!また来たの!』    『無理やり連れて来られたのよ!』




この二匹、幼なじみです






『とっとと帰んなさいよ!』    『フン!余計なお世話だピョ~ン』





相変わらず強気です。よその家でも大胆です

この子の心臓には毛が生えています






『ここん家はいいもの食べてるじゃないの』  『ソレ、オレの・・』





きびなご、食べさせてあげようよ、珠緒






『あら?どこに行った?華子』





華子に何か用でも?






この前、あたしに冷たくしたし、言いたい事もあるのよ』









『おぉ、嫌だ嫌だ。見つけないでよ、お願いだから・・』









『あっ!』









『ああっ!!!』





危うし華子!・・・・・明日へつづく



ちょび子の逆襲・頭脳決戦の巻
2009年02月05日 (木)
冷蔵庫の上で、ヒッソリ、コッソリ、隠れていた華子
それを野生に生きるちょび子は見逃さなかった

華子の運命や、いかに・・・





『げっ!見つかったからには度胸をすえて』
『腕力では負けるから、ここは頭脳勝負で行くしかないわ』





そう!華子は、したたかで世渡り上手

頭の回転はコンコルド並みに速い






『いつも、来る度にあたしを無視してさ・・アァ~ン』








『ビビったらダメよ私。落ち着いて、にらみ返すのよ』





ほほう、いいかもしれません

その作戦





『ヒッ!!!!!』

『いつもの華子と違うわ!眼力ビームがビシバシ出てるし』





あ!それは、ちょび子の友達のペンちゃん

いつの間に・・?






『あ~ら、あたしが好きなのね!ペンちゃ~ん』









『ウチにズーッと居ていいのよ。仲良くしましょうね~』





そんな事したら、ちょび子が怒るよ







『あたしの大切なペンちゃん。。。返して・・・』





お友達を取られて弱気になった?ちょび子





『ぬぁんですってぇ!返してですってぇ~!』

『返してほしいなら・・』





返してほしいなら?






『House!!!!!』





えー、今回の勝負は・・

華子が一枚上ということで



ちょび子の逆襲・あばよ!!!の巻
2009年02月06日 (金)
「House!」と言われたちょび子

もちろん帰る訳もなく怒りは大噴火していた







『犬じゃあるまいし、あたしを「ウマシカ」にするにも程があるわ』





こりゃ、近づかないほうがいいよ、華子

めっちゃ、怒ってるよ





『何処に隠れた!?この鼻で嗅ぎ出してやるわ』        

        『コイツ、ホントに女か?』  『息を止めてなくちゃ・・』








『何見てんのさぁ~!!!!!痛い目に遭いたいの~!!!!!』

               『ヒィ~~~~!』  『ギィヤァ~~~~!!!!!』








『あたしから逃げようなんて100年早いのよ』  『だ・れ・か・help』








『あたし・・助かるよね?』





・・・たぶん・・・






『ったく・・見つけるまでは絶対帰らないからね』





そこへ・・

華子の味方、くぅ登場





『何か用!?邪魔したら許さないわよ!』

『華ちゃんを許してあげて。お詫びにきびなご沢山あげるから』





頭いいねぇ、くぅ






『ん?きびなご?今日はあんたの顔立てて許してやるか』





おぉ、女同士の戦いにならなくてよかったね。くぅ





『汚いわね!スリッパ立て。掃除しなさいよ!』

 『じゃ、あばよ!』





こうして、「あばよ」と吐き捨てて
徒歩5分のHouseに、ちょび子は帰ったのでした。


「ペン子」と「きびなご」をかかえて・・・



悪夢の残像
2009年02月07日 (土)
穏やかでのどかな日が戻ってきた






『なんか今日は平和ね』   『うん。凶暴なアイツが帰ったからな』





おや?どうしたの珠緒。何か発見した?

 鳩?






『ア~ン!何やってるんだぁ~華子!』





なに、なに、華子?






『どこからでも、かかってきなさいよ!トリャー!』





華子、ひとりカンフーしてるようです






『覚悟はいいわね華子』    『これ以上近づくと、警察呼ぶわよ』





これは妄想なのか、幻想なのか・・

相当恐怖が脳裏に染み付いてるもよう






『オリャー!・・・・・・・ハッ!』








『どうかしてるわ、あたし。取り乱しちゃったりして』





疲れてるんだね華子

怖かったんだね、ちょび子が






『ねぇ、どう考えても女とは思えないんだが、ちょび子』





いや、女の子のはずだけど・・・






『確認したのか?埋まってたりして・・・・・な』




エ・エ~~~ッ!ま・まさか~!



猫パンチ
2009年02月08日 (日)
さあ、いつものように・・

「二階建て宅急便」と「ニャニャコーポ」を窓際に移動











ぽかぽかで春が来たみたいだね

ん?・・・華子?











なに、隠れてんの?

ちょび子はいないよ






『突然やって来るってこと絶対にない?』





ないない

来るときは連絡あるし






『あたしね、今度は正々堂々と戦おうと思うの』





ふーん

でも腕力は向こうが上よ






『だからね、猫パンチの練習しようと思ってるんだ』





いいんじゃない

強い女も魅力的よ





『そんな事言っていいの?華子に』

『でしょ。でしょ。でね、こうやるのよ・・』








『その気にさせて・・知らないよボク』
『猫、猫、おパーンチ!』





迫力に欠けるけど

最初はそんなもんでしょ





『誰か、あたしの噂した?』

( 特別出演・ちょび子 )  ノーギャラ









『これで次も、あたしの勝ちは決まったわね』





それは、どうでしょうか・・?



収拾つかなくて
2009年02月09日 (月)
最近ずっとポカポカ陽気で猫達は・・・










誰もいない!!!

どこだ・・・?




ここだ!!!






『なんなの~~!!コレ!!  部屋の中グッチャグチャよ!!』





はい、引越し荷物がてんこ盛りで

どうにも、こうにも片付かなくて





『人間には事情という厄介なものがあるのです』

『深く詮索しないように。わかった?』    『はい』





いや、大した事情なんてないけどね

それより、邪魔されると片付かないんだけど




そこの、ぴゃーさん・・・






『はっ!これは俺の好きなビニール系プチプチ』





いつものように、噛むのね





『そのとぉ~り!』

『このプチプチを、プチッ!と噛むのが快感なんだ』





あっ、そう・・

それより、ゾロゾロ集まって来たらちっとも片付かないし







『あたしはお利口だから大人しくしてるね』  byちゃい





あぁぁぁ~七緒~~~

服の上には乗らないでよ~お願いだから~







『お漏らし常習犯、七緒。前を通ります。通ります』








『おい、何か手伝うことはないのか?』
       『早く終わらせないと、今夜寝る場所なくない?』





珠緒の一言、うれしいね~

でも、邪魔されないのが、もっと嬉しい





『あなた、一人で片付けするのは寂しいはずよ』

『あたし達ココでず~っと応援してるから・・』




んん~・・Yes I Can



そろそろ、花粉の季節?
2009年02月10日 (火)
あまりに、荷物が多くて散乱してるので段ボールを買ってきた

これで一安心・・・?なのか?






( ガヤガヤとお邪魔虫な皆様 )





どうにか片付いたけど部屋には置けないのでリビングに移動

こうしてみると結構おおきいね





『うわぁ~、いつもより人間が小さく見えるわ』







この段ボール、要らなくなったら作ろうか?

今度は「コーポ」じゃなくて「マンション」を





『一番上は楽しいのかな?』

『あ~、あたしも、ちゃい先輩の所に行ってみたい』









『んん~ん、ちょっといい感じ?狭いけど・・』





そこで寝ると危ないよ

落ちないように気をつけてよ





       『ふわぁぁぁ~~、何か聞こえたぁ~?ちゃい先輩』

『ふわぁぁぁ~~、聞こえな~い。うつっちゃったよアクビ』





気をつけろって言ったの!





『あ~、目が・・かゆいわ。花粉症の季節が来たのかしら』
   
          『ちゃい先輩!何か飛んでるよ。あれはダレ?』





ちゃいは、それどころではないようで・・

かい~んです。花粉症らしいです






『ん?花粉症って猫もなるの?』





それは・・・





『なるんです!』  ・・キッパリ

                             『コテッ!!!』





みなさんも、お気をつけ下さいませね



蛇口、争奪戦
2009年02月11日 (水)
水道の蛇口から直飲みする3匹

まずは華子一匹だけの場合






『やっぱり、直飲みが一番よね。容器の水なんて飲めないわ』





そして、そのうち遊びだす






『あっ!ホネが落ちてる!でも拾い食いはしないの、レディだから』





直飲み教祖の珠緒とツインの場合






『・・・』  『オレが指導したから飲めるようになったんだろ』





「顔斜め30度、後ろ足は突っ張りましょうの体勢」

珠緒に伝授してもらったのよね?

あ!直接指導したのはちゃいだった?






『それは、ちゃい先輩が・・』  『オレが先に飲むのは当然だよな』





最後に3匹目、ちゃいが加わると

何故か険悪な雰囲気になっていく





『ちゃい先輩頑張ってぇ~』 『オレを応援しろよ。ハチワレ同士じゃないか』

『あそこにホネが落ちてる』 『あんたレディファーストって言葉知らないのね』





くぅは興味ないので参戦しません

水よりも生ゴミが気になってます





『あたしにも早く飲ませてぇ~』 『オレが先だって言ったろ』

『あー、ホネが水で流されてく~』    『わたしの方が先輩なのよ』





熾烈な戦いの後

静かに水を飲む猫。それはくぅ






『慌てなくても最後にゆっくり飲んだらいいのにね』




それは、残り物になんとか・・ということですね



刺客猫の猫探し
2009年02月12日 (木)
数日前、フタにヒビが入った猫トイレ
誰かが飛び乗って、とうとう大穴になった

仕方ないので新しいのを買ってきたが
痛いわぁ~・・この出費





↓トイレは壊され、干してた布団は引きずり落とされる






トイレ交換しようと思ったら・・

ガチャッ!と、合鍵使ってやって来た・・





( 無敵のちょび子 )
『・・ったく、また、連れて来られたわ』





くぅ、余計な事、聞くんじゃないよ





『嫌々来たって言ったでしょ。文句あんの?』

                  『ボク、何も言ってないよ』





あの~これこそ、余計なことですが
写真の飼い主、妊婦じゃありません

ただの、着膨れですから






『えっ!また来たの?連絡なしで』





連絡ありましたけど、徒歩5分だから

お話する暇ありませんでした






『やばっ!隠れなきゃ』









『オレはとっくに避難してるぜ』









『ヒッ!』  『華子の匂いがするぞ!何処に隠れた!』









『この足は華子じゃないな』  『きびなご、あげた、くぅだよ』









『何処に隠れても、ココなら丸見えよ』








『あっ!見つけた!』
『白黒ハチワレ跳びネズミ!』





その鋭い眼光の先には、震えてる跳びネズミがいました

続きは明日・・



救世主現る?
2009年02月13日 (金)

『オレはココに隠れて見物さ。ん、何か?』





その頃、白黒跳びネズミ

いや、華子は・・






『見つかった?見つかったよね?こっちに来るよね?』





はい

すっ飛んで来るでしょうね






『あんらぁ~?確かココに居たはずなのに』





目も良いけど鼻もいいねぇ、ちょび子






『見~っけた!』  『向こうに行かないと、みんなを呼ぶわよ』









『呼んでごらん、叫んでごらん。でも誰も来ないよ』  『ゴクッ・・・』





確かにみんな、怖くて隠れてますね






『ほら、叫んでごらんよ』         『ギィャァ~~~~!』





叫びながらソファーの下に逃げ込んだ華子

誰も助けには来てくれないのでしょうか






『ウチにはオトコが4匹居たはずよね』  ドキドキ・・・





オトコの中のオトコは

残念ながら居ませんね






『意気地なしばかりだわこの家。えーっと、華子は・・』









『いたいた!よぉ~し・・・』





「お待ちなさい・・・ちょび子」

「もう、勘弁してあげなさい」




ん?誰だ?天から聞こえるぞ




『こんにちは。ペン子の母のぺぺ子です』
『ちょび子がイジメてsorryね。後でキツク注意しとくから』





華子はぺぺ子母さんに救われました

そして、ちょび子の家に招待されたのでした





今日は春一番が吹き荒れ、夜は雨を伴って大荒れになるそう・・

日本に居ないから 1
2009年02月14日 (土)

『こんにちは、みなさん。ぺぺ子とペン子です』





実は、はなさん、昨日の夜からソウルに逃げてる・・もとい

「みなさん、こちらでーす」ツアーで日本に居ません







『じゃあ、出かける前に書いたの?』 『パソコン持って行けないからね』





はい、ぺぺ子母さんのおっしゃるように

予約記事にて失礼させて頂きます






『で、いつ帰るって?』  『年上には敬語使いなさい、華子さん』








『母さん、礼儀にはウルサイのよ』   『じゃあ、はなさんと同じだね』





今頃は零下の空の下

名所巡りをしていると思います






『日本に居ないのに訪問ありがとう』



日本に居ないから 2
2009年02月15日 (日)

『こんにちは、置物の猫です。名前はありません』





突風の中、無事着陸できたのでしょうか・・

はなさん、飛行機嫌いの高所恐怖症です

海外は初渡航です。この時代に珍しいですね






『確か、牛肉も豚肉も鶏肉も魚も食べないって聞いたよ』





はい

動物系は食べられませんねぇ






『じゃあ、食べるのキムチと餅だけ?もったいない』





お野菜と炭水化物だけでも、きっと満足ですよ






『食生活とか国民性とか見るのも社会勉強だしね』





そういう楽しみ方もありますよね






『今日も遊びに来てくれて、ありがとう』



筋肉痛の土産と共に
2009年02月16日 (月)
真夜中出国、早朝帰国の鬼スケジュール

寝ない街で寝せない日程にクタクタで帰ってきました

いゃあ、目がテン!驚き!の二泊三日でした






『あっ!帰ってきた?』    『何か疲れてるみたいね』





「みなさん、時間で~す。次行きますよ」ツァーは大忙しです

それにしてもガイドさん、日本語上手すぎです

そして何処に行っても日本語が通じるので助かりました






『で、焼き肉美味しかった?』    『食べるわけないでしょ』





韓国で有名な焼肉、宮廷料理が出ましたが
ちゃいの言うように食べてません

その代わりキムチは沢山いただきました






『目が充血してるよ。フワァ~ァ』  『横になって休んだらいいのに』





過密スケジュールで睡眠時間は雀の涙

眠くて、眠くて・・・でも、気になることがあるしね






『後からにしたら?』    『ホント、せっかちなんだから』





じゃあ、少し休もうか






『お休みの間、訪問してくださった方、有り難うございます』



おどろ記ももの記ソウル日記 1
2009年02月17日 (火)
二泊三日の初海外旅行・・近くて遠い国と言われる韓国

お時間ある方はお付き合いくださいませ~






『こんな時間に何やってんの?』





二泊だし持っていくものないからと、当日夜まで準備なんてしてなかったので
直前になってバタバタしてる私に猫達もビックリ!

慌てて用意して空港に着いたのが23時半。
出発は1時半なのに、どうしてこんなに早く集合なのかい?

インチョン空港に着いたのが3じ前。
そして、出た~~~!旗を持ったガイドさん達

5台の観光バスに分かれて行動するのでガイドさんも5人
私のバス担当ガイドさんはベテランで日本語が上手い!

空港からホテルまで1時間
明日(今日)、9時半出発なのでホテルで仮眠して
朝遅れないようにと説明があった←(睡眠3時間はキッツーーー!)


さあ、ここからが観光です


最初に行ったのが、「大長今テーマパーク」
ドラマ、チャングムの誓いのオープンセットの見学です

写真を撮ってないのでここはパンフレットで勘弁してくださいね











観光客が多くて最近はアチコチ傷んでハッポウスチロールの屋根が剥げたり
飾ってある作り物など持って帰る人たちがいるそうです。残念ですねぇ


近くでドラマらしい撮影もしてましたよ














続いては韓国伝統家屋が集まる「北村韓屋村」

一角に「冬のソナタ」のロケ地があります

ここは、ユジンの家ですね











今は家屋は取り壊され階段と門だけが残っています

持ち主が建て替えするはずだったけど地盤がよくなくて
そのまま放置してるんだそうです


そのすぐ近くには
学生時代を過ごした「中央高校」があります











以前は観光客(主に日本人?)のために校内まで入れてもらえたそうです

校長先生が寛大な方で喜んで受け入れてくれたんですって
音楽室のピアノまで見学できたそうですよ

今は、学生の気が散るからと中までは入れなくなったそうです











この坂はドラマでよく出てきましたねぇ

校門を出た所に小さなお店が左右に一軒づつあります
韓流スターのグッズが売ってます

冬ソナブームの前は食料品を販売してたそうです




お次は、儒教文化を象徴する世界遺産「チョンミョ」











朝鮮王朝歴代の王と王妃の位牌を祀っています

王の遺品を並べた陳列館などがあり市民の散策の場になってます











石の道に注意書きの立て札があるでしょ(何となく絵でわかりますが)
聞いてみると王様の歩く道なので一般人は歩いてはいけないんだそうです

私達は避けて並んで歩きましたが(素直に従うわ日本人って)
向こうから堂々と歩いてくる韓国人達

なじぇ?王様かい?とみんなで突っ込みました











この広い場所では毎年5月の最初の日曜日に神を迎え、楽しませ、見送る、
三つの構成による演奏、食、踊りの祭典があります

この後、女性客大盛り上がりの免税店に殴りこみをしました


そして、焼肉を食べた後・・・まだあったんですオプションというのが・・・
      1・・ソウルタワー、東大門コース
    2・・垢すり、エステコース
    3・・おかまショーコース
    4・・明洞、南大門コース
5・・カジノコース
      6・・ホテルに帰りますコース


どれにしたらいいか悩みますが、長くなったので今日はここまでに

最後までお付き合い、有り難うございました。



おどろ記ももの記ソウル日記 2
2009年02月18日 (水)
とっても、お仕事熱心なガイドさんが言いました
今から楽しまなくてどうするの?と(この時間すでに夜8時だよん)

みなさんの為にオプション用意しましたと(みなさんの為なのか?)
支払いは円で。外貨獲得が使命なのですと(ほほう~と納得)


女性なら興味のある全身垢すり、オイルマッサージ、パック、
チマチョゴリを着て記念撮影込みで8000円。普通はコレでしょ?
でも、却下。高いし記念撮影はいらないから(決してケチではない)


で、タワーで夜景と東大門お買い物ツァー(3000円)にしたが
これが、地獄の始まりだった






(デジカメの操作も把握できてないので写真がイマイチなソウルタワー





おいおい、もっと近くで降ろしてくれないの?ここから徒歩?

慣れないブーツでこの時点ですでに足は悲鳴をあげ
カックンカックン踊りをしながら必死でみんなについて行った


途中トイレに寄って・・「なんじゃコレ~!」と驚いたこと

トイレットペーオパーの半端ないデカさ!
巨大バームクーヘンか車のタイヤかって位デカイ
そして、流しちゃいけなくて、ゴミ箱に捨てるんです(ホントだよ)






(深夜なのに、人で溢れかえっている。なんか嫌な予感が・・)





土曜の夜だから?観光地だから?

チケット買っても順番くるまで待機。時間つぶすのも大変
入場してもエレベーターに乗るのに並ぶ、並ぶ、また並ぶ

展望台でチラッとソウルの夜を見た後、降りるのにまた行列
ここだけで2時間・・(あぁ~やめときゃよかったこのコース)
4か6にしとけばよかったよ~~~(後の祭り)


ソウル市内に戻って東大門でお買い物
化粧品は3分の1の値段で買えたけど足は阿波踊り状態でフ~ラフラ

明日は歩けるのかと心配しつつも、ソウルの夜はまだまだ長~~い!











日付がとっくに変わった頃ホテルにヘロヘロで帰った

この時点で10歳は年を取ったかもしれない
目はショボショボ、足はカックンカックン、肌はカサカサ

あぁ~ゆっくりお風呂に浸かってぐっすり寝たい!
しかし、寝かせてくれない弾丸ツァー、恐るべし!




過密スケジュール二日目

韓国大統領官邸を厳しい監視の中グルッと一回りして
陶芸の街「利川・窯元」を見学











ここではお買い得の文字につられて
徳利(あとで一輪挿し疑惑浮上)と、おちょこを購入











昼食は利川名物「釜飯韓定食」
品数多いけど私が食べられるのは・・・











今話題の最大級アウトレット「ヨジュプレミアムアウトレット」に行くまでの時間に
またまた始まりましたよ、車内販売

キムチの試食皿と申し込み用紙を渡され、さぁ開始です
短い時間に食べて決める。安いかどうかもわからない


午前中は昨日撮った写真の販売もありました
「一枚800円って高くなーい」と、あちこちから声が・・
はっきり言って・・高すぎです






(動くバスの中から撮影・ヨジュプレミアムアウトレット





ここでは、スワロフスキーのストラップとキーホルダーを購入

日本の半額!半額!でしたよ。これには大満足











このあと、食事して免税店に行って最新スポット
「ドラゴンヒルスパ&スポーツ・チムジルバン」
サウナ、エステなどで出国時間まで3時間の休憩


深夜1時に空港に向けて出発
ここから出国までが長いったらありゃしない

4時50分に韓国を飛び立ち、6時に日本に到着
家まで1時間車で移動して猫達とご対面






『なんだか異国の匂いがするよ』





相変わらず、邪魔をする猫達

悪いけど、お土産はないからね






『何なの!この土産の山!無駄遣いのし過ぎよ』





そうかもね。でも、これが楽しいんじゃないの旅行って

あ~!それにしても足がパンパンで痛い
旅行に行くときは履き慣れた靴が一番だわぁ~(反省点)



長い旅行記にお付き合いいただきましてコマスミダァ~



Wショックで現実に戻る時
2009年02月19日 (木)
旅行から帰って、買い物の山を眺めつつ

「コレは安かったね」と一人満足感を味わう






『ボク達には何も買ってきてないみたいだね』





君達!探しても土産はないぞ

だってキムチは食べないだろ?



そのうち諦めて、いつものように暴れだす二匹






『隙ありーっ!』   『突然は卑怯よ』





相変わらず、くぅは強いね

相手は年下の女の子なのに手加減なんてしないし





『勝負の世界に卑怯なんて関係ないさ』

『女相手に勝っても自慢にはならないでしょ!』





ありゃりゃ、その格好

華子!隠さなきゃ~!






『キョエ~~~!お恥ずかしゅうございますぅ~!』





おぉ!ノドは急所じゃないの

こらぁ~!くぅ!






『ぐぇぇぇぇぇ~~~!』





と、今更怒ってもいつもの事だから放っときましょう

そのうち、飽きて止めるでしょう




と、その時、「ガッシャーン」と大きな音が・・・

またまた、やってくれましたね。ご苦労さん











テーブルに飛び乗った?引きずり落とした?

いやいや、怒ってないから・・・ね

眉間はピクピクしてるけど気にしないで・・・ねっ!





『くぅちゃん、お気に入りを壊したのこれで何回目?』

『ぶっ飛ばしの刑にされちゃうかな?どうしよう・・』





ま、形ある物は壊れるんだから←(しかし、壊しすぎだろ!)

修理出来そうな物は取っといてボンドでくっ付けよう・・・ねっ!

ジローーーーッ!






『あ、あたしじゃないわ。壊したのはくぅちゃんよ』





知っておりますよ。これを壊したのはくぅだよね
新たにショックな物を発見したものだから・・・・


ちょっと、聞いていいかな?これは、一体誰の仕業?

とっても重いのに・・・・・
落として壊したのは誰!






( いつの間にか壊されてた、バラの陶器 )




これはお土産を買わなかった嫌がらせなのか・・・

誰か教えてぇ~~~



静粛に願います
2009年02月20日 (金)
今日はモノクロコンビで猫団子

そうして静かに寝ててくれれば良いけど






( なんだか、お父さんと娘に見えるから不思議 )





いつまでも寝てばかりはいられないよね

で、何を始める気?そこの若者達





『くぅちゃん、ここからじゃ降りれないよ』

『一度、炊飯器の上に飛び乗って降りるんだよ』





そこから飛び降りたら危ないよ、華子

炊飯器、蹴落としたりしないでよ





『ダメだって、にらまれちゃったわ』

『今度、壊したら頭に角が生えそうだね』





で、くぅは何をするつもり?

カーテンレールに登ろうと思ったでしょ






『あっ!バレちゃった?』





こっちはこっちで、にらみ合い?

あんた達、大人なんだから






『考え直したらどうなんだ。え、君!』





天敵同士じゃしかたないけど

七緒が何かしでかした?





『定額給付金を強行採決するなら私は本会議を欠席する』

『それは造反だぞ。党をぶっ壊すつもりか』





冗談はさておき

仲が悪いくせに寝るときはそれを忘れるんだ

面白いね、猫の関係って






『俺達4匹、男組。寝るときだけは仲間なんだ』


突撃訪問・ピンクとドットに包まれて
2009年02月21日 (土)
それは、それは、嫌な一日だった
お誘いを受けたけど、ちっとも嬉しくはなかった

ここに隠れて「ヤツ」から見つからないようにと願った
そして帰る時間が来るまで堪え忍ぼうと思っていた


残念!華子

そうは行かないんだな、この家では






『どうして、いつもあたしを連れ出すの?』  ドキドキ・・・・





答えは簡単!一番ちいさいから!

お!早速やってきたぞ・・ちょび子

ジョーズのテーマに乗って・ジャージャン・ジャージャン♪





          『あんたに用はないから、こっちに来ないでよ』

『あんたに無くても、あたしはあるのさ。返しなよチューちゃん』





ペン子より大切にしてるチューちゃんだそうです




『あたしが持って来たんじゃないからね。こんなの要らないし』

『・・ったく、そっちに行くから待ってなさいよ。鼻子~』





あの~、華やかな、の華子です






『何が華やかよ。あたしなんか、ちょびよ、ちょび。笑わせるわ』









『また泣かされに来たのね』     『ぺぺ子母さんが来いって』









『ココではあたしがボスなのよ』   『えっ!ブ・ブス?』 





この後、白目をむいた華子がちょび子に

右の頬、左の頬を殴られたのは言うまでもありません






『もう一度、言ってごらん!』           『ブ・・・・・・・・』









『ちょっと、ピンクが似合うからって、いい気になってさ』









『ぐ、ぐ、ぐやしぃ~~!どうにかして負かせられない?』









『そうだ!・・』





ん・・?そうだ!・・・?



突撃訪問・陰陽師華子
2009年02月22日 (日)

『あんた、何か企んでるでしょ』





目も鼻もいいけど勘もいい、ちょび子






『出た!千里眼を持つ妖猫』









『な・何よ』   『正直に言わないと、痛い目を見るわよ』





ここは、ビンタの嵐だけは避けないと・・






『ぺ、ぺぺ子・・・』   『今、市場に小魚買いに行ってて居ないよ』









『あの格好で買い物?』   『みんな、コスプレだと思ってるのさ』









『また泣きつこうと思ったね?』  『こうなったら逃げるが勝ちだわ』





逃げても追ってきます

執念深いのです、ちょび子






『アイツって異状よね。何かがとり付いてるんじゃないの』









『フフフ・・・見つけちゃったもんね~』





おっ!華子

ついに秘儀お披露目ですか!






『な・む・あ・む・だ・ぶ・つ・アーメン・・ソーメン・・・』




珠緒直伝!

「邪悪飛んでけ、拝み倒しの術」






『はっ!あたしココで何やってんの!?』





ホント!私も聞きたいわ・・どうなってんの?

でもそれは、陰陽師華子のみぞ知る・・ってね



影を追う猫
2009年02月23日 (月)
猫には人間にはない能力が存在する

それは、一点を見つめている時に発揮される






『あん?』









『おおっ!』





同じ方向を見ても何もない






『ねえ、ねえ・・』









『どこから来たの?』





こんな所に誰も居るはずないし






『もう、帰っちゃうの・・・』





そこまでして、何が見たいのか
いったい、何が見えるのか・・・


もしかしたら宇宙と交信してるのかもしれないと思う

だから、私は邪魔しないでそっと見守る事にしている



恐怖のシーン3連発(ベランダの手すり)
2009年02月24日 (火)
昨日はアカデミー賞の話題で賑わってましたね(今日も)


授賞式に臨むインタビューでモックンが
「皮膚感覚の中に一瞬、一瞬のシーンを記憶してきます」
と、答えた言葉が印象的でした


「おくりびと」のモックンの言葉にひっかけて
今日は・・・飼い主には恐怖のシーン3連発で






「よいしょ、よいしょ」





ココから下には落ちないので・・

大きな声で「コラッ!」






『ヤバッ!』





懲りずに場所を変えて再チャレンジ






『ヒャッホー!よく見えるなぁ~』





ココは危ないので大声を出さず静かに名前を呼ぶ

「く・・ぅ・・」






『落ちないってばぁ~ボク猫だよ~』





体重7.4㌔なのに身軽なぴゃー

時々、人間ウォッチングを楽しんでいる











ぴゃーは、私と目が合うと

急いで飛び降りる






『あ!見つかった!』       『フ・フ・フ~ン♪』





ここに、大声も睨みも効かない

天然少女が・・






『ラン・ラ・ラ~~ン♪』





華子の場合は、そっと近づいて抱き上げる

最近は見慣れたとはいえやはり「ドキッ」とする瞬間

マンション住まいならではの恐怖の光景でした



地域猫
2009年02月25日 (水)
テレビで「猫と人の共存」をテーマにしたニュースがあった

野良猫の糞尿、迷惑なエサやりに関する対処法だった











第三者(ここでは、地域猫について考え行動する会)を交え
野良猫に悩む住民参加でトラブル解決の話し合いをする











まずは深夜、野良猫にエサをやっている人に接触を試みる
しかし協力どころか話すら聞いてもらえない現実がそこにあった


命あるものに食事を与えるのは悪いとは思わない
でも、こんな夜中にエサをやるのは悪い事と思っているから?

本当に悪いのは野良猫にしてしまった元飼い主なのにね











住民が猫が用を足す場所にトイレを作った

猫の数が多いからと、それは増えていった











地域のみんなで世話をするうちに、なついてくる猫・・そして
今まで嫌っていた猫に親しみを感じるようにまでになった


「猫がいる!」から「かわいい」と思えるようになった











こういう活動をしているボランティアや、
譲渡会、里親の会の方たちには頭が下がる

でも、まだまだ協力や援助をしてくれる人は少ない





( 平和な顔で眠る、元野良猫たち )
『定額給付金、こういう事に使ってくれたらいいのにね』




私も、「2兆円、他に使い方あるだろ」って言いたいよ



僅かな陽だまり
2009年02月26日 (木)
この時期、小雨が降ったり、風が冷たかったり・・

家の中でぬくぬくしてる事が多かった猫達



僅でも陽だまりを見つけた時は日向ぼっこを楽しんでいる






『ポカポカして、眠いの~』





気持ちよく寝てる華子

何の上かというと・・粗大ゴミに出されるゴルフバッグの上






『コイツ、そのうち落ちるぞ』     『コックリ・・コックリ・・』





華子、後ろに、ひっくり返るよー!気をつけてよー!






『ん?何か言ったぁ~~』





で、こちらは一匹狼のくぅ

君が寝てくれてると静かでいいわ






『今、充電中さ』





で、ちゃいも一匹狼なんだね

今日は華子とくぅの傍にはいないんだ






『たまには、一人になりたいのよ』





教育係はお疲れの様子

手が掛からなくなるまでもう少し・・

頑張ってね、ちゃい



猫と確定申告
2009年02月27日 (金)
猫って太陽と友達なのか・・
お日様の後を嬉しそうに着いて行く

午前中は東南の小さな陽だまりに集まってくる






『ねぇ、そんなにノンビリしてていいの?書いた?』




あぁ~、もう3月になるね

書類を広げると邪魔するのがいるからねぇ






『オレか?』  『俺じゃないぞ』  『あたしは噛むだけよ』





昼を過ぎると

南のソファー辺りに大移動する猫達






『顔の前に尻を向けるなよ』  『大した顔じゃないだろ、メタボ』





こんな事で諍いはやめてよ

天敵トライアングル諸君






『怒られたじゃないか』   『お前がウダウダ言うからだろ』





ボチボチ始めようかな

少しは還付金があるといいけど






『あたし達のごはんにお金かかるよね』  『病院代もね』





何か言いたいの?華子






『猫も扶養家族って言えばいいじゃん!』  『アッチャー・・』





そうね、そうしてくれれば、助かるけど・・

でも、そこには優しくないのよね、今の日本って



よくよく見ると・・・
2009年02月28日 (土)
暇をもてあましてる諸君!と言っても二匹だが

さあ、始めようか、プチサッカー






『オカカー?』









『うそ!オカカ食い放題ゲーム?』





じゃあ投げるよ

ソーレ・・・






『なんだぁ、オカカと違うじゃん』     『うわ!でっかくない?コレ』









『なに必死になってんの?くぅちゃん』『こ、これはボクの物だからね』





賢い華子はすぐ気づいたようです






『捕まえた!と喜んだら、ただの包み紙じゃん・・・』





最初にサッカーと言ったでしょ

それとも、何?私の滑舌が悪いとでも言いたいの?



じゃあ、もう一回ね「ウォ・カ・ッ・カァ~」・・・ホントだ!





                      『くぅ、お前も暇ねこだなぁ~』

                      『それ、食えないだろ・・』








『運動しないと筋肉は作られないって知らないんだね』





そう、だから、ぴゃーはメタボなのよ





『カミングアウトするけど・・』

『実はボク・・おなかプヨプヨの若年性メタボなんだ』





そういえば子猫なのにお腹たるんでるよね・・・ん?

それって、どういう事?

「しょうゆう事~」・・・・・・遠くから聞こえるくぅの雄たけびでした



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